滋賀教会令和2年4月度朔日参りご命日

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    滋賀教会令和2年4月度朔日参りご命日

     

    新型コロナウイルス感染拡大防止対策として式典は執り行わず、

    おことばのみ配信させて頂いております。

     

    ●機関誌「佼成」4月号会長先生ご法話

    ”偏った見方を越える”より

    確認とおことば

    滋賀教会 後藤教会長

    動画約33分00秒

     

    ●当日の板書

    ( ..)φメモメモ

     


    今月の掲示板

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      桜が

      満開になり本格的な

      春がやってきました

      桜はとても美しく私達の心を

      和ませてくれます


      しかし今年は

      人々の密集している所は

      新型コロナ感染のリスクが高まるため

      恐怖が襲ってきます


      自粛を心がけない世の中になっています

      行事予定はキャンセルされ途方に暮れる日々も

      多いのではないでしょうか?

      日々を充実させるのは自分しかありません


      家族のふれあい

      家の掃除

      私は早くから学校が休校になった孫とのふれあいを

      楽しんでます

      何年ぶりかお彼岸のお墓参りも

      家族揃って行かせていただきました

      ご近所さんと

      お話したり

      身近な生活を楽しんでいます

      この楽しみは

      あたり前ではありません

      今日も健康で

      無事に生活できた事に

      感謝せずにはいられません


      今できる事は身近な目の前の方に喜んでいただく

      お役に立つ事を

      意識する事が大切な事だと思います

      また人々とのふれあいの持てる日

      布教活動の日々が戻ってくる事

      を願い自粛生活を

      心がけたいと思います


      滋賀教会文書布教部 M


      4月 「会長先生ご法話」に寄せて

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        今月の会長先生のご法話は「偏った見方を越える」です。

         

        「自分は正しい」という偏り

         

        自分の感情や都合を大事にするそういう見方や受けとり方を、私たちは多かれ少なかれしていると思います。これは、いうまでもなく自己中心の狭い見方です。この見方が高ずると「私の考えが正しい」「自分の判断は間違っていない」といったとらわれや偏見が強くなって、ものごとを正しく見る目がさらに曇ります。

        そこで、そういうものの見方を省みるとともに、自己中心に偏りがちな視野を大きく広げる動機づけともなる、法華経の一節をご紹介しましょう。

         

        「等正覚を成じて広く衆生を度すること、皆提婆達多が善知識に因るが故なり」(私が仏の悟りを得て人びとを救えるのは、すべて提婆達多という善き友のおかげです)

        「提婆達多品」の有名な言葉です。自分を敵視して殺そうとまでした提婆達多のことを、釈尊が感謝の思いをこめてサンガに伝える重要なくだりですが、これは私たちが、偏った見方から大きな見方へと心を切り替える、スイッチのような役割をもつ一節でもあると、私は受け止めています。

         

        田舎で独り暮らしている義父のところへ、ときどき買い物にいったり家の用事などをするために、主人と帰らせてもらっています。

        少し認知症が見られるということです。

        まだまだ元気な義父なのでありがたいのですが、その反面自分の気に入らないことがあると、その思いをそのまま口に出してしまうことがよくあり、デイサービスの方や私たちもほとほと困ること多々あります。

        そのような義父を私は「自分勝手な困った人」という見方をしていましたので、段々と義父とかかわるのが苦痛になってきていました。私のその思いを聞いて頂き、義父とかかわる時に「何か言われたらどうしよう」と避けようとしている心が、余計に自分を苦しめていることに気がつかせて頂きました。

        「何を言われてもいいや!受け入れていこう」思えるようになってくると、少しずつですが義父の言葉があまり気にならなくなっていきました。まだ苦手と思うところはありますが義父を通して大きな心になるチャンスをいただいているのだと思わせて頂きます。

         

        「仏性をひたすらに信じる」

         

        釈尊は、提婆達多からの非難や攻撃という厳しい現実に直面するなかでもまた、心を天にのぼらせて、広く大きな心で提婆達多と向きあったのだと思います。

        すると、その瞬間に「自分を害する人」と見る自己中心の心が、スッと仏性を信ずる大きな心へと切り替わり、すべてに合掌・礼拝せずにはいられなかった―そういう心の切り替えをうながしてくれた提婆達多は、釈尊にとって「善知識」以外の何ものでもなかったといえるでしょう。「みんな仏性」という見方に立てば、偏った見方で人を傷つけたり、争ったりすることはありません。人を批判する前に、「そうか、あの人も仏性なのだ」と思い返すきっかけがあれば、偏った見方をして悩むこともないのです。

         

         ただ誤解されやすいのですが、仏性を信じるというのは、相手のいいところを見ることではありません。相手を、まるごと仏性として拝むことです。すべての仏性をひたすら信じるなかで、私たちは矛盾や葛藤とも向きあい、人として成長していくのだと思います。

         

         義父はデイサービスに通い始めて5年ほどになりますが、職員の方から義父の言動に対して「困っているので、どうにかしてほしい」とよく電話をいただきます。私はあきれたり怒ったり、困っていました。

        たまに義父が自分の本心を話してくれるときがあり、家のために自分の思うように生きてこられなかったことに不満を抱きながら、人生を歩んできたことを知りました。そして私たち子どもに対しての思いの深さもわからせていただきました。

        義父のその思いに有難さを感じつつも、目の前にいる義父を見ると相変わらず好き勝手な言動をして、周りの人たちを困らせています。その姿を見ると話してくれたこととの矛盾に悩みました。

        しかしどの姿も義父なんだと教えていただき、すべてを受け入れていこうと思いました。

        今は、受入れようとする心と、避けようとする心のいったりきたりですが、デイサービスからの「どうにかしてほしい」との電話にも、まずお世話になっていることに頭を下げ、お礼を申し上げることができ、謙虚にならせてもらえる、父の言動に右往左往しない自分つくりをさせていただける、父がいてくださるおかげで私は成長させて頂ける修行の機会を与えて頂いています。

         

        今年の元旦参りで、開祖さまから頂いたお言葉は

        「まわりの人をあたたかい目でみていく、あたたかい言葉をかけていく、あたたかく手をとっていく…こうしてまわりの人たちを大事にしていくことが、いまを大切に生きることほかならないのです」

        と頂きました。

        父の仏性を信じて、あたたかい人になれるように精進させて頂きたいと思います。

          

                       合掌

         

                         滋賀教会 甲賀支部 Ⅿ・K



        (会長先生ご法話 佼成4月号より引用)

        当月の会長先生のご法話はこちらからご覧いただけます

         https://www.kosei-kai.or.jp/2020/?cat_slug=kaicho-howa


        コロナウィルス対応についての続報

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          〜会員皆様へのお知らせ〜


          日々ありがとうございます。

          本部から「新型コロナウイルス(COVID−19)」に関する対応についての第4報が届きました。


          24日に東京五輪の延期が決定し、東京都においては外出自粛要請が出るなど、事態終息の見込みが立っていないことから、5月31日までの本部、支教区の各種行事、教育、聖堂聖壇等の中止が6月30日まで期間が延長されました。

          また、教会閉鎖体制は4月15日から5月15日まで延期致します。


          ヾ間中は、基本的に教会閉鎖の体制を取ります。

          教会長と幹部3人程度でご供養、お給仕、電話対応を行います。

          15時以降は完全閉鎖にして、宿直も行いません。

          げ板軆ね榮(4/26.27、29.30、5/2.3、5.6)は教会完全閉鎖します。(教会に入る事ができません)

          ニ問、対面による布教活動(手どり、法座、年回供養含む)は中止、延期をします。電話、手紙、(line)等を活用してください。

          Φヾ愡羯錣糧送は5月末まで中止します。

          本部主管教育について(滋賀教会に関係するもののみ記載)

          ・青年の日は街頭での活動ならびに集会等の活動は中止

          ・アジア高校生の翼中止

          ・全国家庭教育講師養成基礎講座中止

          ・芳じゅ入寮5月7日、入学式5月10日

          ・カウンセラー養成講座延期(9月以降の開催で調整中)


          現在、関西でもコロナウイルス感染が拡大しており、滋賀においても感染者が出ております。感染拡大させないことが大事です。


          まずは5月15日までの対応です。その後の部分は、本部内に設置された「新型コロナウイルス感染症対策本部」からの連絡をいただきましたらお伝え致します。


          ご理解をいただき、この機会を通して、法華経の読誦と開祖さまの法華経のご解釈やご著書の学びを深め、これからの布教のエネルギーに変えていきたいと思います。

          また、「即是道場」(いま、居る場が修行の場)ということを大事に、「明るく、優しく、温かく」、家庭での会話、ご無沙汰している方への電話や手紙での連絡を通して、相手に対しての思いやりの実践に取り組んでいきましょう。

          どうぞよろしくお願い致します。


          滋賀教会令和2年3月度釈迦牟尼仏ご命日

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            滋賀教会令和2年3月度釈迦牟尼仏ご命日

             

            日時 令和2年3月15日(日)AM9:00〜

             

            新型コロナウイルス感染拡大防止対策として式典は執り行わず、

            おことばのみ配信させて頂いております。

             

            ●後藤教会長おことば

             

            動画約30分00秒(ほぼノーカットです)

            ●当日の板書

            ( ..)φメモメモ

             

             

             

             

             


            滋賀教会令和2年3月度朔日参りご命日

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              滋賀教会令和2年3月度朔日参りご命日

               

              日時 令和2年3月1日(日)AM9:00〜

              新型コロナウイルス感染拡大防止対策として式典は執り行わず、
              おことばのみ配信させて頂いております。

              ●機関誌「佼成」3月号会長先生ご法話

              ”満足できる幸せ”より

              確認とおことば

              滋賀教会 後藤教会長

              動画約43分40秒(ほぼノーカットです)

              ●当日の板書

              ( ..)φメモメモ


              新型コロナウィルスへの教会対応について(続報)

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                〜会員の皆様へのお知らせ〜


                日々ありがとうございます。

                教会長の後藤です。


                本部から「新型コロナウイルス(COVID−19)」に関する対応についての第3報が届きました。


                事態終息の見込みが立っていないことから、5月31日までの本部、支教区の各種行事、教育、聖堂聖壇等はすべて中止です。


                教会閉鎖体制は4月15日まで延期致します。


                ヾ間中は、基本的に教会閉鎖の体制を取ります。

                教会長と幹部3人程度でご供養、お給仕、電話対応を行います。

                15時以降は完全閉鎖にして、宿直も行いません。

                げ板軆ね榮(3/26.27、4/5.6)は完全閉鎖します。

                ニ問、対面による布教活動(手どり、法座、年回供養含む)は中止、延期をします。

                電話、手紙、(line)等を活用してください。


                現在、滋賀においてもコロナウイルスの感染者が出ました。感染拡大させないことが大事です。


                まずは4月15日までの対応です。その後の部分は、3/24の本部危機管理委員会からの連絡をいただきましたらお伝え致します。


                ご理解をいただき、この機会を通して法華経の読誦と開祖さまの法華経のご解釈やご著書の学びを深め、これからの布教のエネルギーに変えていきたいと思います。

                また、即是道場(いま、居る場が修行の場)ということを大事に、家庭での会話、ご無沙汰している方への電話や手紙での連絡を通して、相手に対しての思いやりの実践に取り組んでいきましょう。


                どうぞよろしくお願い致します。



                今月の掲示板

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                  佼成の命新生3月号読みながら私は涙が止まりません 。幼い頃の母との関係 、親としての子供との関係 、苦しんで苦しんで 、頑張って生きて、いつしか 教会での説法をうけ 、自分で封じ込めてきた子供の頃の人生の封を怖いながらに切り開き振り返ります。振り返りを筆に取りながら怖がってきた母の気持ちが分かるようになり、苦しみを宝に変える事のできた彼女 、私は深く感動しました 。皆さんに読んでいただきたい 、その願いを込めて今月号も配らせていただきます 。

                   合掌

                  滋賀教会文書布教部M



                   


                  「新型コロナウイルス」に関する教会対応について

                  0

                    令和2229

                    滋賀教会会員の皆様                                       教会長 後藤益巳

                     

                    「新型コロナウイルス(COVID‐19)」に関する教会対応について

                     

                    新型コロナウイルスの対応の為、会長先生の「感染拡大を避ける」というご指導をもとに2月22日〜3月末日まで「基本的に多くの人が集まる活動を避けることとする」という本部の指示がありました。滋賀教会においてもご命日・各種集合教育・各種交流会等の中止や延期に取り組んでまいりました。

                    しかし、感染拡大がさらに続き、政府から発表された「感染の流行を早期に終息させる ために、今後2週間の対応が極めて重要である」との見解が出されました。それを踏まえて検討された本部の指示により31日〜315日までの教会における対応を下記のとおりに致します。3月16日以降の対応については、改めてご案内申し上げます。

                     

                                             

                    1.教会の運営体制について

                    • 基本的に教会閉鎖の体制を取ります。
                    • 教会の運営体制は教会長と幹部2〜3人程度に縮小して、ご宝前お給仕・ご供養・電話対応を行います。15時以降は完全閉鎖をします。
                    • 家庭修養日(3月7日、8日)は、完全閉鎖をします。
                    • 上記の期間、道場当番、戒名当番、宿直は行いません。
                    • 新歸寂戒名や命名の対応は行います。
                    • 機関紙誌については、期間中の仕分けは行いません。また、期間中の手渡しでの配布を中止します。

                     

                    2.手どり等の日常的な布教活動について

                    • 訪問・対面による布教活動(手どり・法座・年回供養含む)は中止または延期をしてください。
                    • この期間の布教活動は電話、手紙、FAX、LINE等を活用してください。
                    • 三方よしプロジェクト(手どりPJ)の取り組みも中止します。PJの中止に伴い、名簿の提出も中止します。

                     

                    3.予防の徹底のお願い

                    • 石けんによる手洗いやアルコール除菌、咳マナーを遵守してください。飛沫を防止するため、なるべくマスクを着用してください。
                    • 事態が収束するまでは、できる限り人混みを避けてください。
                    • 睡眠をとり、栄養バランスのよい食事や規則正しい生活を心がけるなど、体調管理には十分注意してください。
                    • 疲労感が強い、倦怠感があるなど体調がすぐれないときには、早めに休むなどして各自で調整してください。

                     

                    4.その他

                    • 感染の疑いがある場合は、一般の医療機関を受診することは避け、各地域の保健所に設置の窓口に相談し、指示に従ってください。もし本人ならびにご家族が感染した場合、所属支部の支部長にもご報告ください。

                                                                            


                    3月「会長先生ご法話」に寄せて

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                       今月の会長先生のご法話は「満足できる幸せ」です。


                      〇「欲をはなれると」
                       欲は自然のものですから、生きるうえでは必要なのです。ただ、必要以上に欲が深い人は、「あれがほしい」「これも自分の思うとおりにしたい」と私利私欲にとらわれるあまり、人への思いやりが二の次になりがちです。心が、「我」=「自分のこと」でいっぱいの状態だからです。

                      ところが、何ごとにつけ、ほどほどのところで満足できる人は、人のことを考えるゆとりもありますから、たとえば好物が手に入っても「一人で食べてはもったいない。人にも分けてあげよう」という気持ちが自然に湧いてきます。

                      〜中略〜

                      そうした人間らしい思慮や、他を思いやる気持ちが行動となってあらわれることを、脇祖さまは、「欲をはなれると徳がくる」といったのだと思います。それは、人間がもともともっている徳分が、自然に滲み出るということです。

                      (佼成3月号より引用)

                       

                      私は3月の会長法話を拝読させて頂き、私がこの世に生を受け、幼少、青年、壮年、そして今あることに感謝し自分自身を振り返ることが出来ました。その時代、時折々でそれぞれに目的は違っていたものの欲深い自分の「我」と、ほどほどのところで満足していた「欲をはなれた」自分であった事に気づかせて頂きました。

                       幼少の頃は兄弟の中でも末っ子であったこともあって大概のわがままが許されました。ところが、同世代のお家との格差(衣食住)、家族構成の違いなど、その当時、同じように思うには限界があることをまだ理解していなかった私は、自分の「我」を通す行動を起こして、両親に辛い思いをさせていました。
                      その当時の事を思い出し法話の中から、人への思いやりが二の次になり心が、自分のことでいっぱいになっていることに気づかせて頂いたり、人間らしい、思慮や他を思いやる心を育てて頂いたと、様々な思いを振り返り両親に感謝の思いでいっぱいです。

                       今何故か人の笑顔を見る事が好きになり、自分にとっての生きがいはここにあることに気づき、今も、人の笑顔を求め人の意見を尊重することを優先する自分がここにいます。

                       「善きに計らえ」と、事あるごとに父親が私に言っていた口癖でしたが、この意味を深く理解していなかった自分でしたが、これを聞くと何故か落ち着き、気持ちの切り替えができていたように思います。
                       
                      今年、教団八二周年を迎え、お役を通して自分を振り返ることができました。

                      〇「感謝こそ」
                       摩訶迦葉は「衣や食や寝床などに、いっさい文句をいわず、満足する者である」と伝えられています。

                      現代の私たちには、実践するのが難しいように思えますが、「何ごとに対しても、不足を口にしないで満足する」というのは、授かったものに感謝して、自分勝手な「よしあし」をいい立てないということです。それに、頭陀行をごく簡単に「小欲知足」と説明する文献もありますから、欲を少なくして足ることを知る生き方、与えられたものをできる限り素直に受け容れて、感謝のうちに暮らすことは、私たちが日ごろから心がける姿勢と重なるものです。

                      〜中略〜

                      生きていくなかで、授かったすべてに合掌する―そこに感謝と喜びがあり、ほんとうの満足と幸せがあるのです。

                      (佼成3月号より引用)

                       人間の大半は誰かに制御してもらわなければ、「我」を通し続けて行く生き物であるように思います。社会に出て「よしあし」を知り理解することで、その行き先々で触れるご縁に「感謝」させて頂く。「欲をはなれた」生き方を続けて行くと、これで良かったんだと「満足」する事が大切であり、今生かされていることに感謝と満足できている事をかみしめさせて頂きました。
                       感謝と受けとめられないときは「形」から入ることが大切と教えて頂き、全てに合掌するを実践させて頂き、「満足できる幸せ」を味わいたいと思います。

                      法華経の教えを日々学ばせて頂き修行精進させて頂きます。
                                                    合掌
                      湖北支部 壮年支部部長NY
                      (会長先生ご法話 佼成3月号より引用)

                      当月の会長先生のご法話はこちらからご覧いただけます。



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