滋賀教会平成31年次3月度朔日参りご命日式典

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    日時 平成31年3月1日(金)AM9:00〜

    ●機関紙「佼成」3月号会長先生ご法話

     "自他の幸せを願う心"より

     確認とおことば。

     滋賀教会 後藤教会長

    動画約5分00秒

    ●当日の板書

    ( ..)φメモメモ

     

    撮影を忘れました。

    申し訳ございません。


    シリーズ「今月の掲示板」平成31年3月

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      今月はバス停の佼成なんと13冊も

      お持ち帰りいただいてました。

      いつもより多くお持ち帰りいただいた事を本当に嬉しく思います。

       

      また今月は近江八幡支部の方が布教に歩き100件の方に佼成を手渡しして頂きました。

      多くの幸せの種をまいてくださった事に本当に感謝しております🙏🙏

       

      人に対する怒りが出てきたら佼成の拝読をお勧めします

      人に明るく優しく接する事ができる事が書かれています。

       

      1人でも多くの方が本物の幸せを

      つかむために・・。

      私達文書部員は今月も頑張ります。

       合掌

       滋賀教会 文書布教部M


      日野支部みんなでドライフラワーアレンジ!!

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        2月25日、日野連絡所のご命日のあと、みなさんでドライフラワーアレンジに挑戦しました。「自分のセンスが問われるね!」と笑いの声も飛びかう中、楽しく作る事が出来ました。

         

        完成!とてもかわいく素敵に仕上がりました。


        学生部さんの作品を展示させて頂きました!

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          美術系の学校に通われていた学生部Mさん。

          通学で毎日利用されていた近江鉄道日野駅舎が改修されたのに伴い、古い駅舎と新しい駅舎を切り絵で表現されました。

          「朝起きるのが苦手だった私が   早起きできるようになって、いろいろな友達がたくさん出来きました。楽しい思い出がたくさん詰まったこの場所、日野駅へありがとうの感謝の気持ちを込めて作りました」

          と語るMさん。

           

          タイトルは「ありがとう」と命名されました。

           

          滋賀教会では2階通路に展示し たくさんの方にお披露目させて頂きました。

           

          旧日野駅 

          新日野駅


          3月「会長先生ご法話」に寄せて

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            今月の会長先生ご法話は 自他の幸せを願う心」です。

             

            「仏の子」だからこそ

            私たちはみな、だれもが、自分や家族の幸せを願っています。

            そして、同時に他人の幸せを願う心も、私たちは持ち合わせています。

            (佼成3月号より引用)

             

             5歳の娘が嬉しそうに、お友達が元気になって幼稚園に来てくれたことを話してくれます。お休みしていたお友達を想う娘の優しい心に「自他の幸せを願う心」を感じています。

             

            生きた経典として

            たとえ自分はまだまだ未熟でも、仏の教えが真理にかなっているからです。

            (佼成3月号より引用)

             

             わたしは上手く伝えられないからと・・ためらってしまう事があります。でも先日、友人に初めて佼成会の事を話した時、相手を大切に想う気持ちが伝わったように思いました。また、お伝えすることによって、自分が仏さまの教えや仲間に出逢えた喜びにあらためて気付くことも出来ました。相手の想いを聴かせてもらう、自分の気付きや感動を素直にお伝えすることで、相手の心にあたたかく寄り添える私になりたいと思います。

             

                       合掌 滋賀教会 婦人部長

                当月の会長先生のご法話はこちらからご覧いただけます。


            【滋賀教会】平成31年次3月度行事予定

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               1日(金) 朔日参り(布薩の日)
               4日(月) 開祖さまご命日
               5日(火) 創立記念日/夜間式典
              10日(日) 脇祖さまご命日/市政報告会
              12日(火) つながるデ―(支部)
              15日(金) 釈迦牟尼仏ご命日(布薩の日)
              20日(水) つながるデー(支部)
              21日(木) 英語でご供養(日野)
              23日(土) 春季彼岸会(北東ブロック)
              24日(日) 春季彼岸会(南西ブロック)
               
              詳しくは教会スタッフまでお尋ねください。
               
                         合掌

              平成31年次『節分会』

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                日時 平成31年2月3日(日) 午前9:00〜

                 

                ●後藤教会長九星についておことば

                【ノーカット】動画約60分

                 

                ●当日の板書
                ( ..)φメモメモ

                 

                板書の写真はありません。

                どうもすいません。


                滋賀教会平成31年次2月度朔日参りご命日式典

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                  日時 平成31年2月1日(金)AM9:00〜

                  ●機関紙「佼成」2月号会長先生ご法話

                   "人を思いやる「心の習慣」"より

                   確認とおことば。

                   滋賀教会 後藤教会長

                  動画約2分30秒

                   

                  ●当日の板書
                   

                  撮影を忘れました。

                  どうもすいません。

                   


                  今月の掲示板

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                    ある青年信者さんのお話です。

                    その青年さんのアパートに佼成を入れさせていただいてました。来る日も来る日もお留守でしたが何年も配りました。

                    ある時、その青年さんは窮地に陥り、人生に終止符を打つつもりになりました。しかしわらにもすがる思いもあり、佼成を読まれたそうです。だんだんと、生きる希望が出てきて死ぬのを踏みとどまったそうです。

                    何年何月号のどの部分かはわかりません。しかし人の命を救う事のできる本当に尊い本だと思いました。
                     先月はバス停の本をこの寒さの中6冊お持ち帰りして頂けました。もっと多くの方々に読んでいただけるよう私たちは配り続けます(^^
                               合掌

                    滋賀教会 文書布教部員一同


                    2月「会長先生ご法話」に寄せて

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                      2月「会長先生ご法話」に寄せて

                       

                       新年を迎えたかと思うと、もう2月です。年を重ねるごとに、一年が早く過ぎていきます。ですから、なおさらのこと一日一日を大切にしていきたいと思います。

                       

                       今月の会長先生ご法話は 人を思いやる「心の習慣」です。

                       

                      〇得は徳に通じる

                       街のなかで困っている様子の人を見かけたとき、みなさんはどうされるでしょうか。そばに寄って声をかける人も多いと思いますが、気にかけながらも、よけいなお世話かもしれないと近づくのをためらう人もいることでしょう。

                      (佼成2月号より引用)

                       

                       私は小学生のころから父からよく「互護の精神」が大切やと教えられてきました。「バスに乗ってお年寄りの人とか乗ってこられたら、ゆずってあげるんや。一人占めしたらあかん。」と、今でもその時の様子を覚えています。我が子にも教えてきました。

                       

                       最近では、トラブルに巻き込まれるかもしれないという懸念もあって、見ず知らずの人に声をかけるのは、確かに一文の得にもならないという見方もできます。しかし、ほんとうにそれは得にならないのでしょうか。

                       損得の「得」は道徳の「徳」に通じる、といわれます。一文の得にもならないと思われることであっても、人さまを思うがゆえの実践は、それを行う人の徳分として、人間的な成長など尊い心の財産になります。

                       ただ、そのことがわかっていても、困っている人を見て「なんとかしてあげたい」と願う気持ちを実際の行動に移す、その一歩を踏み出す勇気が出ない人もいます。

                      (佼成2月号より引用)

                       

                       会長先生は私の心もよく理解していただいています。ニュースとか見ていて助けに入って亡くなった事を見たり聞いたりするとおじけづいてしまいます。でも会長先生は教えてくださいます。

                       

                       「目の前の人を憐れみ、思いやりの心を奮い立たせて『苦しみから救い出そう』と決心しなさい」と教える一節です。そしてそのためには「自分本位のとらわれや執着を離れて、ものごとの真実を見極めるよう精進することが大切です」と説かれています。

                       要するに、損得勘定を捨てられない私たちでも、精進によって欲得ずくの心を超えることができ、それが心の習慣になれば、どのようなときでも損得勘定に惑わされずに、人を思いやる気持ちを自然に行動にあらわせるということです。

                      (佼成2月号より引用)

                       

                       まず真剣に相手のことを思い、こう思われたらどうしよう、などと自分をかばうのではなく、常日頃の心のもち方を正していけば、いざという時自然と身体が動いていくのですね。

                       

                       

                      〇すべては一つ

                       「自分本位のとらわれや執着を離れて、ものごとの真実を見極める」というのは、この母親のように、自分と相手を一つと見ることです。さらに、すべてを一つと見れば、人の喜びや悲しみがよくわかり、そうしてわきあがる憐れみの心や慈悲の心に突き動かされて、思いやりを行動に移せるのです。「すべては一つ」という見方によって、思いやりが「心の習慣」になるということです。

                       相手と一つになれば、慈悲をしているといった意識もしないまま、その思いやりがお互いの喜びや心の成長に結ばれていくのです。

                      (佼成2月号より引用)

                       

                       なかなか相手と一つになれず、特に主人とは私は私、あなたはあなた、あなたは自分のこと中心でまわりのことは思っていないと、さす心ばかりです。でもそんなことばかり言っていられませんね。人生の終盤をむかえるにあたり、真剣に「相手と一つになる」精進をさせて頂きます。

                      ありがとうございました。

                                   合掌

                              滋賀教会 少年部長

                       

                          (会長先生ご法話 佼成2月号より引用)

                      当月の会長先生のご法話はこちらからご覧いただけます。



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