【滋賀教会】令和元年8月度行事予定

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      1日(木)  朔日参り(布薩の日) 
     

      2日(金) 〜4日(日) 青年平和学習会(知覧) 
     

      4日(日)  開祖さまご命日 
     

    10日(土)  脇祖さまご命日 
     

    11日(日)〜14日(水) 自由参拝 
     

    15日(木)  釈迦牟尼仏ご命日(布薩の日)
                         戦争犠牲者慰霊・平和祈願の日 

     

    20日(火)  つながるデー 
     

    21日(水)  英語でご供養(甲賀)  
     

    詳しくは教会スタッフまでお尋ねください 
      合 掌 


    滋賀教会令和元年7月度朔日参りご命日式典

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      日時 令和元年7月1日(月)AM9:00〜

      ●機関紙「佼成」7月号会長先生ご法話

       "「自由自在に」生きる"より

      確認とおことば。

       滋賀教会 後藤教会長

      動画約4分55秒

      ●当日の板書

      ( ..)φメモメモ


      大津支部、湖南支部合同水子供養

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        令和元年6月22日(土)大津支部、湖南支部合同水子供養

        【いま生かされていることに感謝し、ありがとうを伝えられる私になる】のねらいのもとに婦人部が中心となり、壮年さん、一般さんと心一つにさせて頂きました。当日は大津支部31名、湖南支部39名の参拝者の皆さんと共に水子さんたちにまごころが届きますようにと念じてご供養をさせて頂きました。皆さんからのまごころのお供えや子供たちによるお菓子の奉献、献花、感想発表などをおこない、今いただいている命にあらためて感謝したひとときでした。
        水子供養を通じて、普段お手取りが出来ていなかった方にお会い出来たことがたいへん嬉しく、当日お役をしてくださった婦人部さんも含め、これからもたくさんの繋がりを大切にしていきたいと思いました。
          湖南支部婦人部U
                  合掌 

         


        湖北支部行事『まずはやってみよう!一人が一人の手を取り、共に歩もう』

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          6月22日(土)に湖北支部の支部行事を開催させて頂きました。


          『まずはやってみよう!一人が一人の手を取り、共に歩もう』のテーマの元、1歳の豆菩薩さんから80代の法輪さんまで約40名の参加者の中、午前中はボーリング大会!!お昼はお食事をしながらジャンケンゲームで大盛り上がりでした。

          教会長さんに、心構えを頂いてたくさんの方とふれあい、心の交流をさせて頂きました。

          ボーリング大会ではさすが壮年さん!若かりし頃にボーリングが流行っていたようで、かなりの好スコアーを出しておられました。


          また豆菩薩の子ども達もお父さん、お母さんに教えてもらいながら一生懸命に球を投げる姿がとてもかわいく、癒されました。


           

          法輪さんはその姿をお喋りしながら見守って頂きました。
          お昼はバイキングでのお食事会。

          お腹がいっぱいになるまで、美味しい料理を頂きました。女性はお腹いっぱいといいながらもデザートは別腹でした(笑)

           

          食事の途中、教会長さんから頂いたメッセージカードをかけてジャンケンゲームを開催!未会員さんと4歳の豆菩薩ちゃんが最後まで残り、ありがたいメッセージカードを頂かれました。(ゲームに熱中しすぎた為写真ありません)

          食事をしながら和気あいあいと楽しくお話しさせて頂き、私はお隣が未会員の婦人部さん親子だったのですが、気さくに話してくださったので、子どもの話や学校の話しをする中で子どもが6年生で同じ年ということもわかり、話しが盛り上がりました。

          支部行事を開催するまでにお役や内容の変更変更で心折れそうになりましたが、これも諸行無常なんだなと感じ、頑張ることが出来ました!
          家族全員で参加して下さった婦人部員さん、

          未会員さんをお誘いして下さった壮年さん、車椅子の生活で支部行事には参加出来ないけど皆んなの顔を見たいと会いに来て下さった法輪さん、たくさんの皆さんと楽しいひと時を過ごさせて頂きました。


          また7月24日(水)は湖北支部婦人部『きらりん広場』を開催させて頂きます!家庭教育講演と法輪さんよりおもち作りを教えて頂きます。たくさんの婦人部さんに参加していただけますように、お手取りに精進させて頂きます。


          甲賀支部 水子供養

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            令和元年6月23日(日) 甲賀支部 水子供養

             

            この世に生を受けられなかった小さな命に、『ありがとう』と、心のこもったお供え物、そして皆さんと共に真心からのご供養をさせて頂きました。

            読経供養、研修(供養とは…)を聞かせて頂いた後、三人で法座をさせていただき、感じたことを話し合いました。

             

             教会長さんからは、「胎内記憶」の話をしてくださり、命の不思議さと 今、こうして生かされているのは親やご先祖さまが命をつないでくださったおかげさまだとあらためて感じさせて頂きました。

             私たちが「明るく・やさしく・温かい」人にならせて頂くのが一番の供養とも教えてくださり、水子供養を通して本当に「命に向き合う」日にならせて頂きました。

            ありがとうございました。

             

                                  合掌

             

             

             

             


            ★日野支部 ワイヤーアートに挑戦!

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               令和元年6月25日(火)

              ★日野支部 ワイヤーアートに挑戦!!

               

              簡単なように見え意外と難しく、苦戦しながらも、笑いも絶えず楽しく過ごせました。

              ひとつひとつ味のある、可愛い作品ができましたよ〜(笑)

              おつかれさまでした。

               

              完成写真です!


              日野支部 水子供養 

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                令和元年6月23日(日)日野支部 水子供養 日野連絡所

                子どもは"人の役に立ちたい"と母親を自分で選んで生まれると胎内記憶のお話しをして頂きました。

                生まれなかった小さな命にも、ありがとうと感謝できているか、また、ひとに喜ばれる自分になれているか、振り返る機会を頂きました。

                 

                教会長さん、他・・・12名の方が奉献をしてくださいました。


                近江八幡支部 ケロリンピック

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                  敬老会と運動会の両方のイベントを合体した梅雨時期6月16日の「ケロリンピック」

                   

                  今年は会場をびわ湖名物 最高のロケーション:

                  安土「西の湖ステーション」にて開催されました。

                  ええ景色。

                   

                  「教会少年部のエース」のお嬢が実行委員長ということもあり、

                  敬老会でありながら若い力溢れるイベントになりました。

                   

                  子どもたちが作ってくれたゲーム点数看板。

                  近江八幡支部のアイドル、「アリスとキャサリン」も大活躍。

                  オープニングには竜王支部スタジオコッコからゲスト

                  「玉ちゃんと玉子屋さんユニット」も歌と演奏で参加。

                   

                  そしておばちゃんたちが目を細める八幡支部の孫娘たちの大活躍

                   

                  ご縁のお弁当を頂きながら、差し入れの琵琶の実もいただきながら。

                  初めて教会行事にお越しいただいた方も多数いらっしゃる、先が楽しみな会になりました。

                   

                  ありがとうございました。    合掌


                  シリーズ「今月の掲示板」令和元年7月

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                    今月佼成7月号会長先生のご法話は自由自在に生きるです。

                    私達.は自分の思うままに生きる事を「自由」といいそれが「自在」な生き方だと思っています。

                    そして現実は思い通りにならないと不足や不満苛立ちが募るからです。これは「自由」を求めながら逆に自ら不自由を招いていると教えて頂いてます。

                    私は日常生活の中に教えを照らし合わせて今月のご法話を元に繰り返し繰り返し実践させて頂いてます。

                    皆さんもどうぞ手に取って頂きよく読んでいただければ幸いです。

                    いま目の前にある小さな幸せを 噛み締めて喜びを人と分かち合ったり苦悩を楽しみ変えていく。

                    それが本当に「自由自在」な生き方だと思います。

                    お天気も、自由自在かなあーと感じています。

                    普段なら鬱陶しいほど降る雨ですが遅れに遅れてやっと梅雨入り。

                    やっと届いた恵みの中でアジサイが綺麗に咲き誇っていました。

                    今月も道行くみなさまにご法の種が届きますように。

                            合掌

                               滋賀教会文書布教部員N


                    7月 「会長先生ご法話」に寄せて

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                      7月「会長先生ご法話」に寄せて

                       

                      「自由自在に」生きる

                      いつもブログを読んでくださりありがとうございます。

                      ようやく梅雨入りが発表されたと同時に、台風の接近も発表され、被害が少しでも小さいように願うばかりです。

                       

                      ほんとうの「自由」と「自在」

                      私たちは、自分の思うままに行動できることを「自由」といい、それが「自在」な生き方だと思っています。そして、多くの人が「自由自在に生きられたら、どれほど幸せだろう」と考えます。別の見方をすれば、私たちが日ごろ、いかに不自由や不満を感じているかということです。

                      ただ、ある意味でそれは当然のことです。自分の思いどおりにできることが「自由」だと思っていると、ままならない現実にぶつかるたびに不足や不満、苛立ちや苦しみを覚え、不自由な思いが募るからです。これは、「自由」を求めながら、逆に自ら不自由を招いているといえますが、不自由を感じるようなときこそ、ほんとうの意味の「自由」で「自在」な生き方を身につけるいい機会かもしれません。(佼成月号より引用)

                       

                      南西ブロック女子部長というお役を頂いて10ヵ月が経ちました。私は仕事の都合上、教会へは平日に行くことがほとんどです。お役を頂いて間もない頃「平日に来られるときだけでも来てくれると、教会の雰囲気も明るくなるし、青年部さん頑張ってはるな〜って思ってくれはるよ」と言って頂いたことがきっかけで、可能な限り週に一度は教会へ行き、青年部活動の準備をするようになりました。同世代の部員さんと自分を比較し、不自由さを感じることもありますが、青年部活動を通し、たくさんの方と関りを持たせて頂く中で、仲間を思いやり、共に向上を目指すことのなかに「自由」があり「自在」があるのだと学ばせて頂きました。

                       

                      「三界は我が有なり」の気持ちで

                      たとえばいま、目の前に、おにぎりが二つあるとします。あなたに与えられたものです。ところが、まわりにはあなたと同じくらいお腹を空かせた人が四人もいます。

                      「諸苦の所因は 貪欲これ本なり」と経典にありますが、もらったあなたが自分一人で食べたいと思う気持ち(貪り)も、もらえなかった人たちがそれを恨んだり妬んだりする感情(瞋り)も苦悩の一つです。だからといって、足りないぶんのおにぎりを仏にプレゼントしてもらうのが「智慧の楽」ではないでしょう。そうではなくて、その不足がもたらす苦悩を、自他の向上につながる楽しみや喜びとして受けとめるようになるのが「智慧の楽」ということです。

                      自由ということでいえば、私たちにはつらいできごとを「前向きにとらえる自由」も与えられているといういい方もできます。苦しいときでも、それをまるごと受けとめて、目の前にある小さな幸せをかみしめたり、喜びを人と分かちあったりすることで、苦悩を楽しみに変えていく―それが、ほんとうに「自由自在」な生き方だと思います。(佼成月号より引用)

                       

                      先月、青年部のスタッフさんが行事の準備をしに教会へ行かれた際に怪我を負い1ヵ月入院されることになりました。入院されている間、他のスタッフで不在を補ってはいましたが、本部への提出書類や支部長さん方への確認事項、その他普段やってくださっていること等、私の知らないことがたくさんありました。そういうお役だからと言えばそうなのですが、青年部のスタッフさんは会社でも中堅と呼ばれる立場の方がほとんどです。頂いたお役を責任もってさせて頂くことも大切なことではありますが、部員さんの悩みや苦しみを聞かせて頂くだけでなくスタッフ間でも悩みや苦しみを分かち合い、助け合い、一緒に向上を目指すことが大切なのだと気づかせて頂きました。

                       今月学ばせて頂いたことを胸に刻み、青年部一丸となって、8月の知覧(鹿児島)平和学習に臨ませていただきます。

                      2つのおにぎり、私なら、全員で笑顔で分け合います。

                      あなたならどのようにされますでしょうか。

                      合掌 

                              南西ブロック女子部長


                      (会長先生ご法話 佼成7月号より引用)

                      当月の会長先生のご法話はこちらからご覧いただけます。

                       



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